2021.4.12

「ひらめきは、安らぎから。」CHILL OUT × 野村周平 CM制作裏側レポート

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このたび、現代人に必要な“安らぎ”と“パフォーマンス”をサポートする次世代リラクゼーションドリンクCHILL OUTが、初のTV CMを制作いたしました。

CMのメインキャストには、映画やドラマ、劇場などで俳優として活躍する野村周平さんを起用。本記事はCM制作の裏側のレポートとしまして、制作コンセプトや野村さんを起用した理由などに迫っていきます。

また、今回がCHILL OUTで初のweb記事となり、ブランドのことを知っていただくキッカケとなれば幸いです。記事の最後にはスペシャルインタビューの動画もありますので、是非お付き合いください。


■「チルでクリエイティブに」CHILL OUTブランドの想い

CHILL OUTは「ストレス社会にチルでクリエイティブなライフスタイルを」をコンセプトに、日本発の次世代リラクゼーションドリンクとして2016年にローンチ。2019年には日本コカ・コーラ株式会社が出資する形で株式会社I-neと合同会社Endianを設立、リブランディングを経て、現在は関東圏から順に本格的な全国展開へ向けて徐々にブランド規模を拡大中です。

GABA・テアニン・ヘンプシード・ホップエキスの4つのリラクゼーションサポート成分を配合、AI技術で開発したシトラス・ハーブ・フルーツ系のオリジナルフレーバー、保存料・着色料・人工甘味料はいずれも不使用など、新しいリラクゼーションタイムの充実を提供しています。

ブランド創設者の一人である株式会社I-ne取締役の今井は「ストレスが少なく、チルでクリエイティブでポジティブな世界創りに貢献するようなブランドを作りたかった」と、スタート時の想いを振り返ります。


■CMでは珍しいワイヤーアクションに挑戦!野村周平さん起用の理由、撮影の裏側に迫る

今回のCMで野村周平さんを起用した理由は、彼がもつフレッシュで洗練された俳優としての顔、SNSなどを通じて垣間見える様々なカルチャーへの愛情やクリエイティビティ、そして肩の力を抜いて今を楽しむポジティブな若者としての顔が、CHILL OUTのブランドイメージと絶妙にマッチングしたことにありました。

CMのコンセプトは、今回のキャッチコピーである「ひらめきは、安らぎから。」からイメージしたもので、ワイヤーアクションやフォトグラメタリーといった技術を駆使して浮遊感や次世代感を演出。飲料のCMとしては他にない、斬新でスタイリッシュかつリラックスな雰囲気が上手く出せたと思います。

撮影の当日、舞台裏ではスタッフとの会話に時おり笑顔をのぞかせるなど大変リラックスした様子で臨んでくれた野村さん。しかし、いざ撮影本番がスタートすると流石は一流の俳優。制作側の意図を細かく理解し、様々なカットに挑戦していただきました。

もともとCHILL OUTを飲んだことがあり、その存在も知っていたという野村さん。動画内のインタビューでは、TV CMでのワイヤーアクションが初めてだったことや、CHILL OUTの魅力などについても語っていただいています。

世界規模でライフスタイルや働き方が大きく変わり、激動の時代ともいえる今、「エナジー」以上に必要としているのは「リラクゼーション」ではないのか、という問いとともに”チルでクリエイティブな2021年”をCHILL OUTはサポートしていきます。

■野村さんのインタビューも収めた 『それはまだ、人類の知らない「安らぎ」』 Behind the Scenes.動画


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